競合サービスが増えてきたことを背景に、 差別化およびサービス利用につなげられるような、ブランド紹介ページ制作を開始。 サービスとしての競合優位性だけでなく、自社としてのビジョンを伝えることによって、 ブランド自体のファンになってもらえる(付加価値を生み出す)ような構成・表現を目指しました。
3C分析をおこなうことで、 自社の訴求すべきポイントと、目指すべきサービス像を明確化。 最終的に「思い出グッズをつくる」ではなく「思い出を生活の中に散りばめる」という部分に焦点を当てて、 コンセプトコピーやコンテンツ内容・構成を整理しました。
ゴールの設定
3C分析
素材選定・許可取り
ワイヤーフレーム制作
分析方法の設計
デザインカンプ制作
コーディング(VScodeを使用)
リリース